週刊連載企画

from 1999.2.27

「40歳の定年帰農」

 by awanami

 

「40歳の定年帰農」 バックナンバー  


1999/03/01 第0回 40歳の定年帰農 予告編
1999/03/02 第1回 なんで40歳で定年なのか
1999/03/06 第2回 田舎のセカンドハウス
1999/03/07 第3回 何のための田舎暮らし
1999/03/11 第4回 ISOで空洞化

1999/03/17 第5回 棚卸し
1999/03/20 第6回 大義名分
1999/03/27 第7回 8の字えがいて帰っていく
1999/04/01 第8回 通勤電車から眺める最後の桜
1999/04/08 第9回 またプロ野球が始まってしまった

1999/04/13 第10回 夕立を降らせる
1999/04/21 第11回 女房の立場
1999/04/29 第12回 ちち・こ関係
1999/05/05 第13回 行動計画・概要
1999/05/12 第14回 新緑の里山を走る

1999/05/18 第15回 断る立場
1999/05/26 第16回 ログハウスは趣味じゃない
1999/06/03 第17回 絶滅寸前の商売
1999/06/08 第18回 どんな写真も立体写真にする裏技
1999/06/17 第19回 宇多田ヒカルはやっぱりいい 

1999/06/21 第20回 あゝ早く海に浸かりたい
1999/06/25 第21回 200万画素がなんぼのもんじゃ
1999/07/01 第22回 風呂屋の鏡
1999/07/06 第23回 都会の葬式 田舎の葬式
1999/07/13 第24回 手のひら大の自然 系としての自然

1999/07/19 第25回 親対策
1999/07/29 第26回 四里四方の産物を食らう
1999/07/30 第27回 有機野菜はおいしいか
1999/08/05 第28回 休暇モード 
1999/08/14 第29回 田舎的価値の再評価ブーム

1999/08/23 第30回 J−POPナツメロに浸れる環境
1999/08/27 第31回 漁り火 
1999/09/04 第32回 フィクションから踏み出した一歩 
1999/09/09 第33回 水俣の思い出
1999/09/15 第34回 やりのこしていたこと

1999/09/24 第35回 買ってはいけないって?
1999/09/30 第36回 消えた村の記録 
1999/10/07 第37回 山小屋のトイレ 
1999/10/14 第38回 てご 
1999/10/21 第39回 美山町の魅力 

1999/10/26 第40回 石見神楽 
1999/10/30 第41回 パラサイト・シングルのせいだった 
1999/11/08 第42回 四十肩 
1999/11/13 第43回 10年はひとむかし 
1999/11/18 第44回 ぼちぼちDISCLOSEしよか 

1999/11/25 第45回 啄木はなんてメメしい奴なんだろう 
1999/12/02 第46回 なぜか再び 京都 
1999/12/06 第47回 うちの子だけは 
1999/12/13 第48回 トワイライト 
1999/12/19 第49回 車を手に入れた 

1999/12/25 第50回 世紀末15年経済史 
2000/01/03 第51回 鄙屋敷(ひなやしき)のイベント 
2000/01/10 第52回 丹後の小宴
2000/01/14 第53回 たこ焼き 
2000/01/20 第54回 自営業でいこう 

2000/01/27 第55回 続・ホームにて 
2000/02/01 第56回 送別会 その1 
2000/02/09 第57回 をりあひ 
2000/02/17 第58回 木こりというのもある
2000/02/25 第59回 カウントダウン 

2000/03/02 第60回 着土の時代 
2000/03/10 第61回 林業をめぐる数値 
2000/03/13 第62回 9号線 
2000/03/18 第63回 荷造り 
2000/03/25 第64回 牛がいた頃 

2000/03/31 第65回 ふりかえるな昨日を ふりかえれ昔を 
2000/04/06 第66回 娘の制服姿 
2000/04/14 第67回 ネイチブ・ランゲージ 
2000/04/21 第68回 中国山地 消えなかった村 
2000/04/30 第69回 巨木 

2000/05/06 第70回 人の顔見て歩け 
2000/05/15 第71回 農耕車優先 
2000/05/25 第72回 満喫している 
2000/05/31 第73回 雨やすみ 
最終回 第74回 三日三月三年(みっかみつきさんねん)

 

1999年 7月より メールマガジン発行として配信。

(紹介文) 消費文明を見限ったサラリーマンの都市脱出実践記録。なぜ故郷に帰るのか、どのように生活を再構築していくか。40歳まで1年間の期間限定発行。 


2000 6月をもって廃刊。新連載『木霊の国から』として再出発。

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