いわみっち!のおやくそく

いんたーねっとは、とってもおおきなせかい。
たくさんのひとが、つかっているんだよ。

たのしいことがたくさんあるけど、あぶないこともあるかもしれないよ。

みんなが、おやくそくをまもって、じょうずにつかおうね。



 
いやだ!よくない!へんだ!とおもう「ほーむぺーじ」をみたら、すぐにおとうさんやおかさんやせんせいにおしえてあげてね!


 
いやだ!よくない!へんだ!とおもう「めーる」がきたら、おへんじをだしてはいけないよ!
すぐにおとうさんやおかさんやせんせいにおしえてあげてね!


 
 
「かってね」とか「ためしてみてね」という「めーる」がきたら、これもおへんじをだしては
いけないよ!
すぐにおとうさんやおかさんやせんせいにおしえてあげてね!


 
 
みんながたのしめるように、「めーる」をおくるときには、あいてがいやなおもいをすることは、かかないようにしよう。
おくるまえに、あいてのきもちになってよみかえしてみようね。


 
 
 
 
 
じぶんやかぞくのことは、だれにもおしえては「だめ」だよ!
 ・おうちのじゅうしょや、でんわばんごう
 ・かよっているがっこうのこと
 ・おとうさんやおかあさんのなまえ
 ・おとうさんやおかあさんのかいしゃのこと
ほかにもいろいろあるよ。おとうさんやおかあさんにそうだんしてみてね。


 

 
おとうさんやおかあさんにおはなししないで、「いんたーねっと」でしりあいになったひとと 「あう」やくそくをしてはだめだよ!
おとうさんやおかあさんが「いいよ」といっても、おとうさんおかあさんにつれていってもらおうね。


 
じぶんの「しゃしん」をひとにおくるときは、かならず、おとうさんおかあさんに
おはなししてから、おくるようにしてね。


 
 
「いんたーねっと」をつかうときのきまりを、おとうさんおかあさんとおはなししよう。
「いつ」するのか。どれくらいの「じかん」するのか。「どんなぺーじをみるのか」をきめましょう。
このおやくそくも、ちゃんとまもろうね!