坂本和子(理事長;松江市)![]() 子どもが好きで仕事を選び、「子ども」がライフワークです。 子どもが子どもらしく生きられる社会、ステキな子ども時代を過ごして欲しいと願っています。 わが子が子育てをしてくれたら、私の子育ては成功かな。 |
小田スエ子(副理事長;江津市)![]() 子どもは、『親の背中を見て育つ』とは、大人社会を映す鏡でもあるのですね。 おやこ劇場に長くかかわる中で、実感してきました。大人の一人として、子どもたちの 育ちへ少しでもお役に立てればと思っています。 |
中田朋子(理事兼事務局長;大田市)![]() いまの私の課題は、ひとりの大人として、自分の人生をせいいっぱい生き切ること。 その「ミットモナさ」も「カッコヨさ」も「イイカゲンさ」も「ヨワさ」も隠さずに子どもたちと向き合いたい。 子どもたちを受け容れるのではなく、子どもたちに受け容れられる人間になりたい。 そう思っているこの頃です。 |
笠松浩樹(理事;飯南町)![]() 過疎化や少子化で子どもが少なくなり、時代の変化もあり、子どもの居場所を考えることは 社会にとって大きな意味を持つことだと思います。そして、子どもの居場所を考えていくとは、 親や地域の人の居場所でもあるんですね。 親として、地域住民として、これからは自分の居場所づくりとして考えていきたいと思っています。 |
栗原ちづる(理事;松江市)![]() 作成中 |
目黒章予(理事;雲南市)![]() 作成中 |
福田志保(松江市)![]() 2005年に第一子を出産。子どもが新しい世界のドアを開いてくれました。 今はたくさんの子ども達との出会いを喜び、楽しんでいます。 |
宮本洋子(松江市)![]() 子育てから手が離れた今、子ども達と接することができる「ごった煮スペース」「いきいき探検隊」 は私の元気の源。色々な子ども達と接し、色々な場面に出会い、子ども達から元気のエネルギーを もらっています。 |
山崎成雄(大田市)![]() 私の役割は、親とは違った視点から、子どもたちの育ちを応援することだと思っています。 親から見れば、子どもはただ可愛いだけでなく、自分勝手で我が儘な存在かもしれません。 しかし、子どもの立場から見れば、親もやはり、ときに自分の都合に合わせて子どもを縛る、 身勝手な存在なのかもしれません。何がいいか悪いかではなく、お互いの理解を促して、 しあわせになってほしいと願っています。 |
泉緑(監事;松江市)![]() 作成中 |
高橋幸子(監事;雲南市)![]() 作成中 |