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| 林道から登山道に入るところ |
15分ほど歩いて登りが終わり、降り始めると目の前に高い山が見え、それが春日山だとわかりました。
5分ほどで小川を渡るとすぐに匹見町側からの登山道との合流点がありました。
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| 匹見町からとの合流点 |
流石に毎年祭りが行なわれるだけあって、道がしっかりついていてわかりやすいです。
近くで林業作業が行なわれており、チェーンソーの音がたくさん聞こえました。
山頂が近づいてくると落ち葉がたくさん有り、結構滑ります。
山頂に着くと本で見た祠がありました。
恐羅漢山がすぐ目の前にあり、すばらしい。
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| 逆光で写りが悪い |
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| うーん!すごい |
すぐ下には下道川地区が見えます。
よく通る道でしたが春日山のすぐ下を通っていたとは・・・。
今度通るときは下から見てみようと思いました。
あまり山の上で食事はしないのですが、この日は最初から食べるつもりでいたので
景色を楽しみながらの昼食です。
そばに春日山から見える山の標識が倒れていました。
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| 今度、どの山も登ってみようと思いました |
食事の後、今年の夏に春日山に登ったという知人に携帯電話で連絡を入れてみました。