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TEA TIME     心のままに    みつのひとり言    筏流し大会のお知らせ

TEA TIMEの過去 . . . . .                           

コーヒー

自家焙煎のコーヒー屋さんでちょっとづつ計り売りされるモカ、ハタリを買ってきて40年も経つ金属製のミルで豆を挽く。部屋いっぱいにモカの香りが漂う。コーヒーをたてながらゆっくりと時を過ごす。

「ようこそ! まーおひとつどうぞ! ミルク無しの方が良かったですね?」

あっと言う間に 時は過ぎ去り 叶う事の無い願いのみが一人 歩きする。
「古いカップに古いスプーン いじわるなプレゼントと共に香りを楽しみながら...過去の記憶とともに、あなたと未来へ」 
ふち子さん 

本屋さんの入り口にならんで置いてある ガチャ の中に ふち子さんがいた。今では ガチャ とは呼ばないのかな?
崖っぷちのふち子 さんと言うのかと思ったら、コップのふち子さんだった。フィギュア好きにはたまらない一品かな?

8月23日 記

アライグマ

30年も飼っていた池の鯉を食った張本人を捕獲
雑食性で農作物にも多くの被害が出ているそうで農家から駆除依頼も出ているらしい。可愛らしい顔と真ん丸い眼で見られると心揺れるが、いやいや 負けないぞ!

3月21日 記

修理

回路図は無いし、田舎では部品も思うように手に入らない。
大きな基板の上に組み上げられているので修理できる状態だけど、メーカーでは修理不可だという。
もっと自社製品に責任を持って欲しいよな。

3月21日 記

気持ち悪い絵

 写真では映らないもっとも気持ち悪い絵
この絵は立体の上に描かれた絵で、観ていると即座に船酔いを起こしてしまう。
視覚をコントロールする脳が混乱を起こすからだろう。
一日中不快感から逃れられなかった最悪の作品。

11月 17日 記

不思議な絵

 矛盾した絵の代表みたいなもの。
こんなふうに永久的に回り続けられたら、省エネのチャンピオンだね。
立体を平面で描くからこんな事が出きるんだろうね?

11月17日 記



 今年は短い秋になるようだ。中国山地の紅葉は今盛りだ。
真っ赤に色付いた葉の景色は元気があっていいねー!
ドングリのおいしい調理方法ってないのかな?
ぎんなんを薪ストーブの上で焼いて食べるのは格別である。

11月17日  記

深谷大橋

山口県との県境に掛かる小さな橋。知人が春先に手前のカーブで残雪に滑って車ごと谷の途中まで落ちて木に引っかかり助かったというが、近くに知人が住んでいて遊びに行くことはあったがこの橋を見たことが無い。ちょっと足を伸ばして現場まで行ってみた。好くない話でよく話に出てくる橋ではあるが、とても小さな橋である。高い所まで金網が張られていて、手前には 命の電話 の看板。お決まりのように右側の金網の傍に 白い○ が映りこんでいる。
なるほど! 恐ろしく深い谷底である。

6月28日 記

益田川 ダム

水害の後出来たダムが何処のあるかわからないので出かけてみた。大雨が降った時だけ雨水を溜めてゆっくりと放水するダムらしい。民主党が選挙宣伝の為に水の無いダムとして宣伝していたたぐいのダムだ。それはそれで役に立ってる訳だけど、近年山の保水力が低下しているので、水を溜めるダムとしての使用も考えたら良いのにとも思う。

5月16日 記

鳥取花回廊

左奥に大山が見える。入場料の要らない公園形式だったら好いな。
山の中にあるけどけっこう暑い。

5月 16日 記

鳥取砂丘

奥は日本海
ラクダが居たりとかで、もっと大きな砂漠みたいなところかなーと思ってたが、
冬は寒そうだ。

5月 16日 記


砂の美術館

テレビでよくニュースになっている鳥取砂丘の砂の彫刻
どんな所でどんな風にやっているのか想像がつかないので、実物を見に出かけた。
想像していたものとは全然違っていたが、これからはニュースを聞くとすぐ理解出来る。やっぱり実際に現地に行って触れてみるということは必要だなと感じた日。

ついでに鳥取 花回廊も覗いて見た。

5月5日 記

牡丹

今日から 大根島では牡丹祭りが開催されている。
牡丹の花は一年に1回 1〜2週間で散ってしまうので、綺麗だけどな....。我家の花は5月の連休頃に咲くかな?
花壇の土が痩せているし、石ころもゴロゴロしているので、竹の粉を乳酸発酵させて入れてみた。花が長持ちするといいな。

 4月 18日 記
追記
真っ白なポッチャリとした花が連休中に咲きました。
花びらが丈夫そうでしばらく楽しめそう!

鳥取 花回廊に出かけたときに 黄色の牡丹を見つけて買ってしまった。生産地は 島根県の大根島


すずらん

今 楽しみにしてる花
葉と花芽が同時に伸びてくるんだね。

4月18日 記

春雪

「 つるべもビックリ a u ! ♪ 」  なんてね 
3月はまだ冬かもしれないし、 2月は春だったりするしな。
久々の大雪に 庭でかまくらが作れそう。
そういえば子供達が小さい時にかまくら作ったなー 
今週 かずは が帰ってきたら 早速そり遊びだ。

3月 10日 記

お雛様

2月も後半になると、日々暖かかったり、雪が舞って震えてみたりと忙しいことだ。
我家にも長浜人形や、お雛様の雛壇があるはず。だけど娘はいないし、子供達もいないので母の作ったお雛様だけでお客様のお出迎え。
京都のお祭り一度は観に行ってみたいな。

2月20日  記


鬼の日 ? (節分)

お正月気分は ずっと以前に消えて 2月を迎えようと。

悪い事はすべて 追い払って 良い1年になるといいねー!

奈良町で買ってきた糸巻きも出番があってよかった。

1月24日 記

12月

気がついたらもう12月です。お天気は暑かったり寒かったりと安定しないが、年末になってバタバタするのも嫌なので今日スノータイヤに交換してきました。ロウ ファット からスノーに替えるとふにゃふにゃして頼りない。
12月といえばやっぱりクリスマス&スノーマン
いくつになってもサンタの赤い靴が欲しいのだ!

12月 9日 記

綿花

コットンが好きというよりは必需品、肌着にはコットンでないと肌荒れを起こすみたいだ。
「種を植えたら簡単に育つし、綿花が収獲できて糸を紡ぐことが出来るよ。」とは聞いていたけど、鉢植えにしてみたらここまでは簡単に育った。華もいっぱい咲き、薄黄色から写真のような色になる。何故かここから先に成長してくれない。実が出来てはじけるとその中から真っ白なコットンが白い花が咲いたようになるはずなのにな。 なんでだろ ?

11月14日 記

鯛焼

ハートクックの入り口の小さな出店で近所のKさんが焼いているたいやき。
時々立ち寄って買うんだけど、「焼きたてのよ、そいでさ ふちのバリバリを取らないでね。そこが美味しいんだからさ。」
尻尾の先までアンコが入ってってお勧め。だけど今日の鯛はやけに太っちょだね? 裏と表がひっつかない。あれー? アンコが2倍くらい入ってるよ! 焼きたてが一番だけど さめてしまったらオープントースターで焼き直して衣がパリパリになったのも美味しいね。

11月 4日 記
七五三

秋はやはり和風におめでたく。
デパートの子供服売り場では七五三の和装セットが安く売られています。子供達が小さい時に買った七五三のスーツや着物は大人用の洋服よりしっかりした作りのうえにほとんど着る機会もないので今でもしっかりしていますが、やはり洋服のデザインというものは時の流れには勝てません。家具などのアンティックな物は古いほど良く見えるのに不思議だね。

10月 22日 記

今月の上がりかまち

今月 ちーとうー が結婚する事になりました。
本来なら カボチャでハロウィンのようなテーマでデコレートするところですが 質素にこんな風に飾ってみました。

はて さて 問題は親族挨拶です。

10月 19日  記


 
秋の玄関先

朝晩には1枚多く羽織らないと寒くていけません。お出かけ前に帰宅時間を考えて、はて上着は必要かな?と思案。
秋の夜空は空気が綺麗で星もお月さんも綺麗。赤い月、青い月、黄色い月と色も色々と変化する。
古の人々はお月さんを眺めているだけで楽しい時間を過ごせたんだろうね。
時間がゆっくりと流れるような日々を過ごしたい。

9月19日  記


重連

ジュウレンが見たいって言うからなんじゃろなー?って思ったら、祝日の特別な日にSLが連なって客車を引いて走るとの事。
雨の中、時刻表を調べて急いで津和野駅に行って見た。
メカニカルでとても好い音がする。一度運転席で走ってみたいね。

8月18日 記

増水した川

朝方から激しく降った雨で洪水注意報がでた。
まっ茶色に濁った水と川霧が一面を覆い尽くす。
危険水位まで後2メートルくらいかな?公民館脇から見た匹見川と吉賀川の出合うところ、対岸は向横田町。
今度の土日は筏流し大会だけど、川の濁りと水量が減らないと翌週に延期、たぶんだめだろうなー?

7月20日 記


鬼太郎

水木しげるロードのなかでやはり一番大きなブロンズ銅は鬼太郎。一番ちっちゃいのは目玉親父かな? お汁椀の中で行水していた。ゴールデンウイーク中は考えられないほどの人でごった返していたようだ。こんな風にゆったりとツーショットなんて出来ないだろうね。
妖怪村の中ではスマートじゃろ?

5月19日 記


お雛様

今月は玄関先でお迎えしています。
我家には娘がいないので、お雛様とは疎遠でしたが何時の日か雛壇を飾る日が来るかもしれません。
3月3日は ふらっと の誕生日です。

2月29日 記

自画自賛 ?

徳山市内のライブハウス 「boogie house」で遊んでもらいました。ビルの地下にある小さな箱だけど思ったような音色で出来たので楽しかった。店のオーナーは大友康平ににたミュージシャンだからとても好感触だし、気持ちの好いギターを弾く。

12月 24日 記

空を飛ぶヨット

修理、保守をしたいのに陸揚げ出来る造船所が無いので大型クレーンで。友達の友達というものは頼もしいものである。

来春までにボチボチと整備しよう。


11月 2日 記

峠道

バイクで車のすれちがえない旧道を走った。そうそうこんな風景だったなー!カーブを車で走るのに40キロでキュルキュル鳴ってたなー。忘れてた古い記憶が蘇る。
リターンライダーになろうかな。

11月 2日 記

津和野のお嬢さん

「ほら テレビ見て あの人が出てるよ。」とひふみが言う。
桂米助(ヨネスケ)の番組で顔見知りのお嬢さんがインタビューされていた。そう言えば彼女こんなもの書いてたなー!
田舎にUターンしてくる人はそれなりに、田舎を出て行く人もそれなりに生き方、考え方がありそうだなー。

5月 6日 記

仲良し

松から新芽がにょきにょき伸びてきた。
あれー?その芽の先に小人が仲良く現れた。
仲良き事は寿なり。

5月 1日 記

クリスピークリーム

krispy kreme ドーナツ の1号店が新宿に出店して、連日大盛況。先週 愛も行ってみたけどお客の多さに諦めたと言う。小山君ががんばって並んで買って「まー食べてみんさい。」と言って送ってくれた。ミスドーは最近日本風に傾いてきているけど、このクリスピーは強烈にアメリカンを主張している。甘党の私にはとっても危険である。丸い顔になったプレスリーが浮かんで来る。

4月 15日 記


お気に入りの場所

物干し場が今ふらっとのもっともお気に入りの場所。
階段を自分では下りられない頃は背中におんぶして降ろしていたが、最近は自分で降りられるようになった。新しい世界が見えるからか?はたまた何とかは高い所に上がりたがるからなのか?だけど、ずっとあがっている。洗濯物をくわえて引っ張る事も少ししなくなった。ほんのちょっとずつ成長してるかな。

4月 9日 記

ラッセル車

県境近く行くとまだまだ冬のようだ。今晩から明日にかけて雪が降るらしい。こういった車は最近目にする事なかったな!後ろの山肌の白く見えるのは雪。気温は一度、窓を開けて走るにはまだ寒いが、空気が綺麗で気持ちが良い。

3月11日  記

手作り生シュー

うまく焼けた。 焼いたのは私じゃーないよ。愛だよ。
いつも仕事をサボって! だから楽しい。
ふらっとの誕生日なので、特別にケーキ代わりに食べさせた。普段は甘い物は食べさせない。
上の二つは白鳥のつもり、下の二つはイチゴ大福のぱくり。

3月  3日

クロッカス

9月に植えてから5ヶ月が過ぎた。
やっと咲き始めた。
こんな時間の流れが苦にならなくなってきた。


3月 3日  記

冬景色

やっと雪が降った。この白一色で塗り潰された冬景色を見ないと冬が来た気にならない。雪の降った後は空気がとても綺麗で好きだ。

2月 2日 記
デジカメ

我家のイルミネーションを玲士が三脚を使いながらデジカメで撮ってくれた。最近のカメラだと暗くてもそこそこに写るんだね!昔の一眼レフの形をしたデジカメなら花を綺麗に写せるだろうなー。コンテストの参加賞でグラントワの入場券をもらえると期待して待ってる。

1月12日  記

解体

古い小学校の木造講堂が解体された。
小さい頃の記憶、思い出も消えてしまうようでなんとも寂しい。
花輪

慶弔で使われる花輪には地域的な特徴があるのかな?
気が付いたら私が集金人になっていた。
「はい。皆お金出して...。.」

12月 22日  記


薔薇

最近買ってきた苗から新芽がでて、蕾が開き始めてから2週間。やっと花らしい形に開いた。大輪の薔薇はゆっくりと成長して行く。路地植えの花びらは雨や夜露、虫などで傷つきやすい。ハウスで育てたら綺麗な花びらのままで育つんだろうな。結婚式で貰って帰った薔薇をさし芽にしてたけど今日枯れてしまった。簡単そうでなかなか根が出てくれない。

花束が出来るほど無いので、一輪だけど、あなたにプレゼント!
(お嬢様限定)

関門海峡

潮の流れが速くて小型ヨットは流れに逆らって通行出来ない。
関門橋の手前側が下関市内、左側橋のたもとが門司市内、上の右側海岸線は小倉市内。
門司のレトロではバナナの叩き売りが発祥の地らしい。

レトロな街に記憶もうつろぐ。

ウォーリーを探せ

数日前から、何かが薔薇の蕾をかじる。
毛虫や青虫みたいな物はいないし、おかしいなー?

今日やっと犯人を逮捕しました。

何処にいるかわかる?


8月24日  記

薔薇

生け花用の薔薇の茎を挿し木したら、うまく根付いてピンク色のいかにも薔薇という形の花が一輪咲いた。
近所の人が、「薔薇が好きなら.....。」と言って、つるバラの枝をわけてくれた。「この暑い時期は挿し木にしては枯れ易いし、根が着いてる方が好いなー。」なんて事は、ちょっと言えないし.....。薔薇の葉には虫がつきやすくて大変だね。一年に何度も花を楽しめるのはとても好い。

8月 16日 記

ふうせんかずら

種を蒔いたらつるがすくすく伸びて、小さな白い花が咲いた。しばらくしたらふうせんがいっぱい出来ていた。
夏の強い日差しを和らげてくれて、日焼けに弱い植物を守ってくれる。

8月 6日  記

ドリフト

「D1グランプリを観に熊本に行って来たよ。」と言ってひふみが写真をくれた。こう言った走りはサーキットの中だけにして欲しいね。ジムカーナの走り方と同じだろうなー。俗に言うローリング族の走り方。

8月 6日 記
事故

自宅から国道への出掛けで、先日バイクに乗った爺さんが亡くなったというのに、こりもせず、乗用車が飛び出してこの有様。
田舎の人間は我慢する気持ちが弱くて、自己中に陥りやすい。事故の大半はこれに尽きる。国道を走る県外ナンバーの車はスピードを出していなくても、貰い事故で2割の過失を負わされる。堪らないね!乗用車の運転手はチー君の店の傍の喫茶店のマスター。近所のおばさんが段取り良く仕切ってるなー!と思ったら、OH! 彼女は 看護婦さんだったんだ。
稲妻じるしのレスキュー車はたのもしいね!ドアの蝶番をブチブチっと切り裂いてドアを外し、運転手を引っ張り出す。ここはしょっちゅう事故が起きるので、地元の住人は要領良く交通整理や後片付けをする。

7月17日 記
休日の日課

日曜日の朝は自転車で川沿いの土手をランニング。最近は体重が増えてしんどいのか?しょっちゅう座り込んでサボる。
川原の竹やぶではウグイスが鳴いている。春の黄色の早咲きコスモスが綺麗だ。カメラつき携帯でも明るい所ではそこそこ綺麗に写るね。ふらっと 少し男前になった。

5月 28日  記

黄色の薔薇

指先くらいの小さな鉢植えの薔薇だったのに、プランターに植え替えて育てたら、1年に何回も花を楽しませてくれる。
黄色の薔薇の花言葉は何かなー?って思ったら、「君のすべてが可憐  薄れ行く愛  嫉妬 」 だそうな。

薄紫の薔薇も綺麗だね。
見つけたら買ってこよう。

5月  7日  記

ぼたん

立てばシャクヤク 座れば... という ピンクの牡丹
開花する前の華は桜餅みたいで可愛らしい。
大輪だけど、ちりめんみたいな花びらは とてもキャシャで そーっと優しく見守っていないと あっという間にその艶やかさがうつろぐ。見かけと違ってとても繊細な 誰かさんみたい ?


4月 27日  記

一週間ももたないで花びらは落ちてしまいました。
短命だねー!

イベント

このイベントで遊んでもらう事になりました。
イラストレーターの美弥ちゃんはお父さんが私の姉と同級生で、りんの大親友が従弟で、ちーの同級生が妹というなんとはなしの変な繋がりのある娘さん。

アコーステイックライブのつもりが、メンバーが揃いそうなので爆音ライブに勝手に変更。
遊びに来てね。

3月 13日 記


追記

当日 朗読 もあります。

そして ひふみ も 1曲 「 車輪 」 を 歌います。

フレーム(壁飾り)

愛がこんなフレームを作ってくれました。
たぶんここまでは長生き出来ないだろうな。
「ROCK SHOP 50TH ANNIVERSARY LIVE」 なんて なんとも気の長い話だ。
15X20X5cmの世界に封じ込められた思いと記憶。

1月 22日 記

号外

同じ月のどなたかの結婚式と同じように号外が出ました。
やーよかったよかった!
人生のひとつの区切れであり、新たな出発点でもあり、すべての言動や行動に責任を持たなきゃーいけない。

おとこ3兄弟のなかに娘がひとり増えました。

11月 26日  記

詐欺の葉書

本日こんな葉書が送られてきました。ニュースでよく伝えられてる詐欺ですね。話には聞いていたけど、送られてきたのは初めてです。どこらあたりの名簿リストから調べて送ってくるんですかね?この葉書を警察に持ってってもまだ犯罪未遂で対処出来ないんでしょうね。犯罪予防の対応窓口がどこかにないですかね?
こんな葉書を取り扱って配達してくる郵便局もどうだかなー?って思ったりして。

11月 8日 記


ひらたけ

ひらたけの子供が一杯生えてきました。笑っちゃうくらい可愛いよ。大きくなったら、おすましにして食べます。
ひらたけは保存が利かないから、ほだ木が2本くらいあれば十分だね。

10月 28日 記

椎茸

観賞用にもらった椎茸のほだ木は昨年は全く生えなかったので裏庭の木陰に立てかけておきました。今年もだめかなー?と覗いてみたら、なんとまー分厚いドンコがにょきにょきと。絵本に描かれてる小人の家のようなユーモラスな形をしています。さて、どんな味がするか楽しみだなー。

10月 28日 記

だるま菊

薄紫色の菊が綺麗だったので(カメラの腕がへただから綺麗に撮れてないけど)お袋の花壇に植えてあげました。この色のセーター着てたから好きな色だったんだろうなーって思ってね。根付けば毎年咲いてくれるはず?

10月 18日 記

蜂の巣

すずめばちの巣は独特な模様をしてるね。蜂の大きさは小指くらい。このローヤルぜリーは美容に最高?らしい。先日中学校から電話があったけど、後1ヶ月くらいだから、子供達に近づかないように言っておきましょう。と言う事で話が落ち着きました。
こんなのが自宅の天井裏に3個もあるんだよ。

10月18日 記

SL

しょっちゅう津和野に行くのに、今まで機関車の重連結を見たことがありませんでした。力を合わせて急なのぼり坂を走り抜けるのに魅力を感じるんだろうね。目の前の線路を走るSLを写すにはちょっとショボ過ぎるデジカメ、続けてシャッター押しても次の写真には客車の後方しか映っていませんでした。煙の匂いと警笛は旅情を誘いますね。

7月 18日 記
ときめき

久しぶりに庭木屋さんに行ってみました。サギムスメという真っ白な花で好い香りの物をみつけました。これはセカンドラブときめきと言います。ときめくかどうかはわかりませんが、花の時期が終わりになってきたので、安く売られていました。来年開花する新芽がいっぱい出ているし、好い香りにクラクラとして買って帰りました。ちょっと驚いたのは、簡単に増やせる金の成る木や 月下美人の苗がとっても高い事、背丈ほどもあるサボテンが意外と安い事。

6月4日 記

黄色のつつじ

植木屋さんが失敗して切りすぎた黄色のつつじが今年やっとここまで回復しました。大好きな色で毎年咲くのを楽しみにしていたのに。黄色は弱くてなかなか育たないらしく、あまり見かけません。白い色は清楚な感じがして好いね。広島平和公園のつつじもいっぱい咲いていて好いよ、黄色のつつじは無いけど。ブティックでお買い物ばかりしていないで、お散歩してみたら。 4月 28日 記
もっと増やして家の周りに植えたいなーと思って さし芽 に挑戦しています。果たしてうまく根が出てくれるかな?
6月5日 追記
クンシラン

昨年は花が咲かなかったけど、今年はとても綺麗に咲いています。花の咲いて楽しめる時間はほんと短いね。人生花のようにパッと咲いてパッと散り、なんて例えられるけど、ほんとは前半の雨風(あめかぜ)に耐え長−い下住みの後に、綺麗に咲き誇るという部分を忘れてるような気がする。
お袋が残していった鉢植えは絶やさないように大切に育てよう。

4月 28日 記

八重桜

今我家の八重桜が満開です。自宅の傍にあれば好いけど、すごく大きな木だし、少し離れた林(昔は畑だった)にあるのが残念です。薄黄緑色の花びらの桜の木も植えていたけど、周りの木々に光を遮られて枯れてしまった。午後 気分転換にビワの木の剪定に行きました。ビワは毎年カラスに食べられてしまうんだけどね。

4月 22日 記

アイリス

雑草の中で自生していました。
周りがごみごみしてるので浮き立つように綺麗にみえます。
花びらの青色がとっても清清しく水を連想させます。

4月 22日 記

なんだかなー?!

最近こんなのが出てきた。キテイ−ちゃんのかぐや姫だそうだ。
ほりえもんのライブドアの販売コーナーに出品されている。何でかぐや姫の必要性があるんだろう?同じ所に かぐや姫の根付置いてあるんだよ。以前に広島駅のキヨスクでかぐや姫と同じ形で小さな紅葉饅頭を2個付けて売ってるの見たんだよね。

4月 10日 記

おしゃべりピーちゃん

11日はむく鳥のピーちゃんの命日です。モクレンの木の根元に内緒で埋葬しておいたんだけど、「もう1年になるし、泣かないし、教えろ。」と言うから 教えてしまったけど   知らないよ。
今年は枝を切りすぎたので数輪の花しか咲いていません。
今あちこちで真っ白に咲き誇っていますね。

4月 10日 記

感性の問題

こんなのが食卓に出てきたらどうする?
クリエイテイブな子供が絶対に育つと思うけど、
うん 確かに育った。

4月 5日 記

  


山奥の谷間の堤
画像の左下の所に水門があったけど決壊してしまい、水がうっすらとあるだけ。大きな堤を大きく見えるように写すのは難しいね。小学校の時女教師とハイキングに来た事がある。すごく一生懸命な先生だった。県内で初めての女性校長になったんだと思う。女性教師のお手本みたいな人だったな。その時一緒に行った同級生も今では女性校長だ。

笹の葉

冬に入れてたら良かったんだけど、小魚を鳥から守る為にいれてみました。翌日には小さなハヤの子と子鮒が笹の葉の下で泳いでいました。枝が邪魔してこれなら鵜も手が出ないでしょう.
ピカソ
山口県立美術館に行ってみました。
「うーーーん?  うーーーーん? ? ? ?」
やっぱり ? ? ?
創造するという事は物事にとらわれないという事かな?
2月19日 記
絵手紙

日々のほんのちょっとした事を書き添えた絵手紙
小さな紙の上に綴られた気持ちは間違いなく相手に届く。
母の闘病中毎日のように姉が描き続けてくれた絵手紙を看護婦さんにうれしそうに見せていた。 
治療方法の無い病気入院中の母への何よりのお見舞いだった。
絵手紙は母と共に黄泉の国へ旅立った。

2月4日  記

一年の計

お正月に雪が積もるのはとても珍しい事だ。
年の初めの失敗はお洗濯。
返って来た返答えは 

「あら 紙幣は洗うと少し縮んじゃうんだね。」

溶けて団子にならなくてよかった。

1月 1日  記



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